>  > ようやく解放されたので風俗へ

ようやく解放されたので風俗へ

働き方改革とか言われていますけど、はっきり言って自分にはそんな言葉は無縁ですね。研究職でもあるので、大詰めになるとそれこそ会社に寝泊まりするようなことも珍しくありません。休みがないなんて余裕というか(苦笑)別に社畜自慢をしたい訳ではなくて、一週間くらい会社にすし詰めにされるとさすがに集中力も落ちてくるし、外の空気が恋しくなってくるんです。だから研究が終わったら外に出ますね。あの解放感は他の何にも代えがたい快感ですけど、それだけじゃないんです。風俗に行くチャンスでもあるんです。また次の研究が始まったらそこからどうしても大変な状況になっていくと思うので、利用出来るうちに利用しておきたいって気持ちがあるんですよね。それでこの前は風俗に行ってきたって話なんです。解放感も手伝ってくれて、そのおかげでかなり楽しい時間を過ごすことが出来たんじゃないかなって思っています。やっぱり風俗、素晴らしい世界だなって。

分からないものだなって

どんな展開になるのか、何となく予想できるケースもあれば、前回のように全然違う展開にもなるので風俗は本当によく分かりません(笑)でも、それがいいんですよね。どんな展開になるのか分かるようなサービスだったら、結局は予定調和になってしまうので刺激とか新鮮さが損なわれてしまうと思うんですよね。そうじゃなくて、風俗は毎回のように何が起こるのか分からないからこそ、期待感も高まりますし刺激だってあるんですよね。だから風俗は自分自身、いろんなシチュエーションで楽しませてもらっているんです。そのくらいの方が良いというか、風俗というジャンルそのものに合っているんじゃないかなって思うんですよね。刺激もそうですけど、どんな展開になるのか分からないからこそ、ドキドキしながら風俗嬢と向き合えるじゃないですか。それが何よりも面白いし、そのドキドキ感を求めて風俗を利用しているっていう自分のような男もきっと多いんじゃないかなって。

[ 2017-07-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談